ワーキングホリデービザ編

観光ビザ編 

Step1 パスポートの申請・取得

あらゆる手続きの際にパスポートの詳細が必要となりますので、早めの取得をお勧めします。パスポートをこれから取得予定の方は、最寄の都道府県の担当窓口一覧表を参考にし、手続きを行ってください。

Step2 お問い合わせ

短期語学留学パッケージに興味のある方は、同ウェブサイトの「お問い合わせフォーム」を入力し送信して下さい。通常営業日2日以内に返信いたします。短期語学留学パッケージに関する疑問点・不安点は、日本人スタッフとのメールカウンセリングを通じて解決しましょう。学校パンフレット・資料に関しては、カウンセリングの過程にて希望に合ったものをお送り致しますので、初めての方もまずはお問い合わせフォームよりご相談ください。

Step 3 学校の決定とお申し込み

当社スタッフと留学相談などをし学校・コースを決定しましたら、入学申し込みを行ないます。入学申し込み書に必要事項を記入し送信してください。 記入方法が分からない場合はお気軽にお問い合わせください。

Step 4 スタッフが確認のご連絡

入学申し込み書を受信しますと、Eメールにて受信のお知らせを致します。 受信のお知らせは営業日2日以内までに行ないます。 万が一メールが届かない場合はご一報ください。

Step 5 学校からの書類・必要書類の郵送

担当者が必要書類 (学歴証明書など) を揃えるお手伝いを致しますので、書類を当社までお送りください。 (当社ではお客様の個人情報の取り扱いに細心の注意を払っております。 詳しくは、プライバシーに関する声明をご覧ください。)全ての書類が当社に届き次第、当社が正式に学校に入学申込を行ないます。

Step 6 入学受け入れのお知らせ

遅くとも1ヶ月程で入学受け入れのお知らせ (Offer letter) が出願校から発表されますので、発表され次第お知らせ致します。

Step 7 学校にパッケージ料金振込み

Step 6の入学受け入れのお知らせには支払いの詳細が記載されています。 当社のスタッフが支払方法を詳しくご説明致しますので、それに従って支払いを完了します。 支払い先は学校となります。 (当社が授業料を代行で受け取ったり、こちらから請求するようなことは絶対にありません。) 支払いが完了しましたら、領収書をファックス、又は郵送で当社まで送信して下さい。

Step 8 航空券の手続き・観光ビザの申請

観光ビザ申請方法には@インターネットによる申請(クレジットカードが必要)もしくはA旅行代理店からの代行申請となります。観光ビザの場合航空券を購入した旅行会社が無料で手配してくれる場合がほとんどです。ご自分で申請したいという場合はオーストラリア大使館ビザ査証課ページから観光ビザ(クレジットカードが必要)を申請下さい。

Step 9 ホームステイ先の決定

決まり次第ホストファミリーの詳細をお送りします。必ずご家族の方にもホストファミリーの詳細をコピーなどしてお渡しください。

Step 10 渡豪

短期語学留学パッケージにはホームステイの斡旋や、空港出向かえサービスも含まれていますので海外へ行くのが始めての方も安心。航空チケットを購入後は、オーストラリア留学ウェブにお伝え下さい。 確認のメールは遅くとも出発の3日前までに送信します。さあいよいよ短期留学スタートです!短期でも有意義な時間が過ごせるよう積極的に色々な事に挑戦しましょう!

短期語学留学パッケージ注意事項

短期語学留学パッケージでご紹介している上記の語学学校はオーストラリア留学ウェブ独自の調査に基いて撰んだ学校です。上記以外の学校でのパッケージを希望の方もお気軽にご相談下さい。短期語学留学パッケージの手配は全て無料で行っていますので格安で留学出来ますが、キャンセルされる場合は各学校に支払うキャンセル費用が発生いたします。
又手配終了後にキャンセルした場合、ホームステイ手配代金は返ってきません。

ホームステイ注意事項

オーストラリアは移民国とも言われるほど移民の受入れの多い国ですので、様々な国籍の家族がいます。ホームステイ先もアジア系、またはヨーロッパ系の家庭もあります。また、家庭環境も様々でシングルマザーの家もあれば、定年を迎えた老夫婦の家もあるでしょう。どんな家族と縁があるかは判りませんが、ホームステイ先の家の人たちはネイティブの英語を話しますし、偏った考えを持たず、その家族の一員となって生活し文化の違いや生活習慣を学ぶのもホームステイの醍醐味です。学校によっては学生寮などを持つ学校もありますが海外に来て現地の家族と共に過ごす経験は中々ないものです。英語力を向上のみならずホームステイ先の家族と一緒に家族の一員として楽しく、有意義な時間を過ごせるように心がけましょう。

ワーキングホリデービザ

Step1 パスポートの申請・取得

あらゆる手続きの際にパスポートの詳細が必要となりますので、早めの取得をお勧めします。パスポートをこれから取得予定の方は、最寄の都道府県の担当窓口一覧表を参考にし、手続きを行ってください。

Step2 お問い合わせ

短期語学留学パッケージに興味のある方は、同ウェブサイトの「お問い合わせフォーム」を入力し送信して下さい。通常営業日2日以内に返信いたします。短期語学留学パッケージに関する疑問点・不安点は、日本人スタッフとのメールカウンセリングを通じて解決しましょう。学校パンフレット・資料に関しては、カウンセリングの過程にて希望に合ったものをお送り致しますので、初めての方もまずはお問い合わせフォームよりご相談ください。

Step 3 学校の決定とお申し込み

当社スタッフと留学相談などをし学校・コースを決定しましたら、入学申し込みを行ないます。入学申し込み書に必要事項を記入し送信してください。 記入方法が分からない場合はお気軽にお問い合わせください。

Step 4 スタッフが確認のご連絡

入学申し込み書を受信しますと、Eメールにて受信のお知らせを致します。 受信のお知らせは営業日2日以内までに行ないます。 万が一メールが届かない場合はご一報ください。

Step 5 学校からの書類・必要書類の郵送

担当者が必要書類 (学歴証明書など) を揃えるお手伝いを致しますので、書類を当社までお送りください。 (当社ではお客様の個人情報の取り扱いに細心の注意を払っております。 詳しくは、プライバシーに関する声明をご覧ください。)全ての書類が当社に届き次第、当社が正式に学校に入学申込を行ないます。

Step 6 入学受け入れのお知らせ

遅くとも1ヶ月程で入学受け入れのお知らせ (Offer letter) が出願校から発表されますので、発表され次第お知らせ致します。

Step 7 学校にパッケージ料金振込み

Step 6の入学受け入れのお知らせには支払いの詳細が記載されています。 当社のスタッフが支払方法を詳しくご説明致しますので、それに従って支払いを完了します。 支払い先は学校となります。 (当社が授業料を代行で受け取ったり、こちらから請求するようなことは絶対にありません。) 支払いが完了しましたら、領収書をファックス、又は郵送で当社まで送信して下さい。

Step 8 領収書の発送とワーキングホリデービザの申請

お振込みをして頂きましたら2−3日以内には学校より当社宛に領収書が届きます。学校から領収書が届き次第、すぐにお客様指定メールアドレスへそのコピーを送りし、原本は郵送にてお送りいたします。オーストラリア大使館ビザ査証課ページからワーキングホリデービザを申請してください。 
記入方法が分からない場合はお気軽にお問い合わせください。ワーキングホリデービザの申請も無料サポートいたします。

ワーキングホリデービザ申請は、健康診断が含まれないものに関しては、手続きから取得まで約1週間とお考え下さい。ただしこの期間が超える場合もありますし、オーストラリアに渡ってからの希望職種に健康診断が必要な場合もあり、その場合取得にも時間もかかります。早めの手配が必要になりますので詳細は上記のオーストラリア大使館ビザ査証課ページをご覧下さい。

Step 9 航空券の手続き

ビザ取得後、なるべくお早めに航空券取得をお願いします。(ビザが正式に下りるまでは航空券の手配はなるべく控えましょう)。

Step 10 ホームステイ先の決定

決まり次第ホストファミリーの詳細をお送りします。必ずご家族の方にもホストファミリーの詳細をコピーなどしてお渡しください。

Step 11 渡豪

短期語学留学パッケージにはホームステイの斡旋や、空港出向かえサービスも含まれていますので海外へ行くのが始めての方も安心。航空チケットを購入後は、オーストラリア留学ウェブにお伝え下さい。 確認のメールは遅くとも出発の3日前までに送信します。さあいよいよ短期留学スタートです!短期でも有意義な時間が過ごせるよう積極的に色々な事に挑戦しましょう!

短期語学留学パッケージ注意事項

短期語学留学パッケージでご紹介している上記の語学学校はオーストラリア留学ウェブ独自の調査に基いて撰んだ学校です。上記以外の学校でのパッケージを希望の方もお気軽にご相談下さい。短期語学留学パッケージの手配は全て無料で行っていますので格安で留学出来ますが、キャンセルされる場合は各学校に支払うキャンセル費用が発生いたします。
又手配終了後にキャンセルした場合、ホームステイ手配代金は返ってきません。

ホームステイ注意事項

オーストラリアは移民国とも言われるほど移民の受入れの多い国ですので、様々な国籍の家族がいます。ホームステイ先もアジア系、またはヨーロッパ系の家庭もあります。また、家庭環境も様々でシングルマザーの家もあれば、定年を迎えた老夫婦の家もあるでしょう。どんな家族と縁があるかは判りませんが、ホームステイ先の家の人たちは英語を話しますし、偏った考えを持たず、その家族の一員となって生活し文化の違いや生活習慣を学ぶのもホームステイの醍醐味です。学校によっては学生寮などを持つ学校もありますが海外に来て現地の家族と共に過ごす経験は中々ないものです。英語力を向上のみならずホームステイ先の家族と一緒に家族の一員として楽しく、有意義な時間を過ごせるように心がけましょう。